お墓の改築(リフォーム)・補修

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  • お線香を供えるのに一苦労。

  • 20年ほど前から線香立が外れるように改良されお線香の燃えカスが取りやすくなり器具の交換が可能です。

  • ローソクに火がつかない。

  • ローソクの火を風から防ぐカバーを付けることによって消えづらくなります。

  • 綺麗なお花が可哀想。

  • お花立ての取り外しが簡単に出来るようになり、きれいな水にお花を供えることが出来る器具に交換が可能です。
  • 草が生えてくる。

  • お墓の敷地内に雑草が生えてくる事がありますが、その原因を改善してあげることによって生えずらくしたり除去しやすくする事ができます。

  • 化粧砂利が少なくなってきた。

  • 何らかの原因で化粧砂利が少なくなる場合と、ホコリ等が溜まり少なくなったように感じる場合があります、掃除をしてから砂利を増やさないと、またすぐ同じ状態になってしまいます。

  • シミがついてしまった。

  • 石の成分によって変色する場合、お酒やお供物によって変色した場合、周りの環境による場合などいくつかの原因があり、取れるシミ取れないシミがありますので早めにご相談ください。

  • 植木が枯れた

  • 枯れた植木でも簡単に抜けてはきません。植替え、廃棄ができます。

  • 文字のスミがはげ、見難くなった。

  • スミを入れる場合は油性でなく水性のスミを入れています。『えっ水性』と思われる方もおられるかもしれませんが耐久性を考えると水性なのです。

  • お供え物をあげる台がない。

  • お墓の形も様々ですがちょっと工夫すると供物台を付ける事ができます。

  • 石が割れてきた。

  • 北海道は冬期間凍結します。石の割目に染込んだ水が凍結することによって割目が広がりますので早めにご相談ください。

  • 石のつなぎめ(目地)が広がったり取れてきた。

  • 目地は凍結によって石が動くことを防ぐ、倒れないようにする、崩れないようにする役目があります危険も伴いますので早めにご相談ください。
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リフォーム例
【施工前】 イメージ
【施工後】 イメージ
【施工前】 イメージ
【施工後】 イメージ